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マネジメントセンター
 Nature's Linuxマネジメントセンターは、商用版 Nature's Linux Management Service Kit 及び 無償公開版 Nature's Linux Development Kit に関するセキュリティ・バグ対応のための情報セキュリティセンター、商用版マネジメントサービスの監視センター・コンタクトセンターにより構成されています。
Nature's Linux マネジメントセンターについて
 Nature's Linux マネジメントセンターは、セキュアなデータセンター内に更に専用のセンターを設置し、物理的なセキュリティから人的セキュリティまでを強固に守れるよう建設されています。特に、センター内への入退室に関しましては、入り口からマネジメントセンターにいたる区間に、数段階の認証機能を設け安全性を確保し、自動で入退室履歴などを行うなど、情報セキュリティにも十分に注意をはらっております。

情報セキュリティ対策について
 弊社では、情報セキュリティに関して十分に配慮するために、定期的な監査を行いながらマネジメントを行っております。

Nature's Linux マネジメントセンター構成について
 マネジメントセンターは、3つのセンターで構成されています。

Nature's Linux コンタクトセンター
 お客様からの窓口となるセンターです。

・故障受付・対応
・コンサルタント受付・対応
・電話サポート
・警報発生時のお客様対応
・パッケージ更新時のお客様対応
・監視サービスの各種登録手順
・お客様情報の管理
Nature's Linux 監視センター
 Nature's Linuxをリモート監視する監視センターです。

・お客様サーバの24時間監視
・警報発生時の確認・対応
・各種マネジメントサービス監視
・監視情報の記録・監視
Nature's Linux 情報セキュリティセンター
 Nature's Linuxに関するあらゆるセキュリティ情報を24時間365日情報収集し、Nature's Linux 開発チームへ通知するNature's Linuxのセキュリティレベルを維持するための重要なセンターです。

・各種セキュリティ情報の収集
・情報の多角的な分析
・Nature's Linux 開発チームとの連携
・セキュリティ情報の記録・監視
Nature's Linux マネジメントセンター概要イメージ








セキュリティ対応に関する対応フロー

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